ラマはシンプルなルールのカードゲームです。
毎ラウンド、各プレイヤーはできるだけ多くの枚数の手札を場に出すことを目指します。
カードは1〜6までの数字とラマで構成されており、手番でプレイできるカードは捨て札の1番上と同じ数字、または+1されたカードのみとなります。また、6が捨て札の1番上の場合は6かラマ、ラマが捨て札の1番上の場合は、ラマか1がプレイ可能です。
カードをプレイする代わりに、山札から1枚カードを引く、もしくはパスをしてラウンドから降りる事もできます。
ラウンドの終了は誰かが手札を無くした瞬間、または全員がパスした場合で、残った手札の数字がマイナス点になります。ただし、同じ数字は1度しか数えず、ラマは−10点です。
これを繰り返して、誰かが−40点を越えたらゲーム終了となります。
シンプルなルール、突っ張るか降りるかの軽いジレンマ、スピーディーなテンポでとてもプレイしやすいゲームとなっています。
「ドイツ年間ゲーム大賞2019」の大賞部門にもノミネートされた、注目のゲームです。
毎ラウンド、各プレイヤーはできるだけ多くの枚数の手札を場に出すことを目指します。
カードは1〜6までの数字とラマで構成されており、手番でプレイできるカードは捨て札の1番上と同じ数字、または+1されたカードのみとなります。また、6が捨て札の1番上の場合は6かラマ、ラマが捨て札の1番上の場合は、ラマか1がプレイ可能です。
カードをプレイする代わりに、山札から1枚カードを引く、もしくはパスをしてラウンドから降りる事もできます。
ラウンドの終了は誰かが手札を無くした瞬間、または全員がパスした場合で、残った手札の数字がマイナス点になります。ただし、同じ数字は1度しか数えず、ラマは−10点です。
これを繰り返して、誰かが−40点を越えたらゲーム終了となります。
シンプルなルール、突っ張るか降りるかの軽いジレンマ、スピーディーなテンポでとてもプレイしやすいゲームとなっています。
「ドイツ年間ゲーム大賞2019」の大賞部門にもノミネートされた、注目のゲームです。
- 内容物カード 56枚(1〜6 各8枚、ラマ 8枚) / チップ 70枚(10ポイントの黒 20枚、1ポイントの白 50枚) / 日本語ルール 1部
- 箱サイズ縦12.0cm x 横9.5cm x 高さ2.0cm

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