そんな顔してどうしたの?

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「そんな顔してどうしたの?」は、剥製になった動物たちの顔カードから出題者が選び、出題者が顔を使ってジェスチャーで伝えるボードゲームです。

最初の出題者を決め、ダイスを振った後、出題者は必ず指定された顔の真似をします。直接対決はありません。
正しい顔を推測できた場合、回答者はカードを獲得します。しかし、もし誰も正しい顔を推測できなかった場合、出題者は手持ちのカード1枚を失います。出題者が失ったカードは箱に戻します。もし出題者が1枚もカードを持っていない場合、出題者は何も失いません。

こうしてゲームを続けていき、山札がなくなり、カードを6枚配置できなくなったところでゲームは終了します。
最も多くのカードを持っているプレイヤーがゲームに勝利します。

  • 内容物動物カード40枚/ダイス1個/説明書1枚/番号タイル3枚/動物図鑑1冊
  • 箱サイズ縦14.0cm×横14.0cm×高さ4.5cm