『DADADA』は、母語を使わずに、新たな言語を作ってテストするコミュニケーション協力ゲームです。
ランダムにめくられた5枚のサウンドカードには「チ」「イー」「ノフ」「パル」「ラ」などの無意味な言葉が記されており、はじめにイラストカードをカテゴリー分け(食べ物、乗り物、道具など)して、いずれかの言葉に割り当てます。2つの言葉の中間において、2つのカテゴリーが重なることを表してもOK。話してよいのは5枚のサウンドカードの言葉だけ。「チ?」「チ!」「チ・イー?」「ラ・イー!」⋯⋯。
5分経ったら、親を交代しながら新しいイラストを当ててもらいます。親が言葉を言って、ダミーも交えたイラストカードを提示し、他プレイヤーは相談の上、その言葉に当てはまるイラストを指差します。全員が1回ずつ出題者になるか、2回ハズレたらゲーム終了となり、正解と不正解の得失点差で成績を出します。
意見が食い違えば食い違うほど面白く、意味をなさない5つの音だけで感想戦まで盛り上がります。言語の始まりを追体験できるカードゲームです。
ランダムにめくられた5枚のサウンドカードには「チ」「イー」「ノフ」「パル」「ラ」などの無意味な言葉が記されており、はじめにイラストカードをカテゴリー分け(食べ物、乗り物、道具など)して、いずれかの言葉に割り当てます。2つの言葉の中間において、2つのカテゴリーが重なることを表してもOK。話してよいのは5枚のサウンドカードの言葉だけ。「チ?」「チ!」「チ・イー?」「ラ・イー!」⋯⋯。
5分経ったら、親を交代しながら新しいイラストを当ててもらいます。親が言葉を言って、ダミーも交えたイラストカードを提示し、他プレイヤーは相談の上、その言葉に当てはまるイラストを指差します。全員が1回ずつ出題者になるか、2回ハズレたらゲーム終了となり、正解と不正解の得失点差で成績を出します。
意見が食い違えば食い違うほど面白く、意味をなさない5つの音だけで感想戦まで盛り上がります。言語の始まりを追体験できるカードゲームです。
- 内容物イラストカード 200枚 / サウンドカード 40枚 / ルールブック 1部
- 箱サイズ縦20.0cm x 横14.0cm x 高さ4.5cm

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