伝説のカルバ島の寺院に眠る宝物を獲得するべく、カードをうまく選択・配置していき、得点を競い合うゲームです。
カードには「冒険者4人」と、それぞれの冒険者が目指す「寺院」が描かれており、「冒険者」と「寺院」をうまく繋げることができると、得点が獲得できます。
プレイヤーは全員同じ構成のカード16枚をシャッフルし、手札として3枚引き、その中から2枚を選び裏向きでカードを場に出します。
全員がカードを場に出したら、一斉にオープンして、2枚の合計値を確認します。
そして、2枚の合計値が一番小さかったプレイヤーは、出した2枚のカードのうち、1枚を捨てなければいけません。
各自、選んだカード2枚(2枚の合計値が一番小さかった人は1枚)を自分の場にカードを配置していきます。
全員がカードを配置したら、手札を3枚になるまで引き、ラウンドが終了となります。
これを8ラウンド行い、ゲーム終了となります。
得点を計算して、一番多いプレイヤーが勝者となります。
ルールはシンプルですが、冒険者と寺院の道中に、別の冒険者がいると無効になったり、置き方にもいくつか制限があったりするので、カードの選択・配置がとても悩ましく楽しめるゲームです。
カードには「冒険者4人」と、それぞれの冒険者が目指す「寺院」が描かれており、「冒険者」と「寺院」をうまく繋げることができると、得点が獲得できます。
プレイヤーは全員同じ構成のカード16枚をシャッフルし、手札として3枚引き、その中から2枚を選び裏向きでカードを場に出します。
全員がカードを場に出したら、一斉にオープンして、2枚の合計値を確認します。
そして、2枚の合計値が一番小さかったプレイヤーは、出した2枚のカードのうち、1枚を捨てなければいけません。
各自、選んだカード2枚(2枚の合計値が一番小さかった人は1枚)を自分の場にカードを配置していきます。
全員がカードを配置したら、手札を3枚になるまで引き、ラウンドが終了となります。
これを8ラウンド行い、ゲーム終了となります。
得点を計算して、一番多いプレイヤーが勝者となります。
ルールはシンプルですが、冒険者と寺院の道中に、別の冒険者がいると無効になったり、置き方にもいくつか制限があったりするので、カードの選択・配置がとても悩ましく楽しめるゲームです。
- 内容物説明書1部 / ゲームカード96枚(1組16枚×6組) / 早見表1枚
- 箱サイズ縦15.5cm / 横15.5cm / 厚さ5.5cm

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